お誕生日おめでとう

やあ、こんにちは

いかがお過ごしかな?

 

今日は8月1日、千歌ちゃんの誕生日だね。

 

何度か君の誕生日をお祝いしてきたけどこうして文章として形に残すのは初めてかな

こうやって文章にするのは苦手なんだけど今日はまた挑戦してみました笑

 

さっそくだけどまずはお祝いだね

おめでとう!

そして...ありがとう!!

君と出会えたことが本当にうれしくて、いまは感謝の気持ちでいっぱいです。

 

今までずっと君を応援してきたつもりだけどどうかな?僕の気持ちが届いていたらうれしいな。

この一年間はいろいろあったね。そこで僕はすごく君が遠くに行ってしまったように感じたこともあった。

僕も負けないように、置いていかれないようにっていろいろと頑張ろうとしてきたつもり

 

君が言っていた「なにかに夢中になりたくて」という言葉に共感した

「できるかどうかじゃない、やりたいかどうかだよ!」という言葉がすごく心に残った

君が夢中になれるものを見つけられたことが本当に自分のことのようにうれしくて

僕もなにか見つけたいと思って君に出会ってから今まで色々と理由をつけてやってこなかったやりたかったことに挑戦できた。

 

君の頑張る姿にたくさんの力をもらいました

 

いつもありがとう

 

改めてそんな君に出会えたことがとてもうれしい

生まれてきてくれて ありがとう

 

お誕生日 おめでとう !!

 

君にとってこの2018年8月1日が最高の一日でありますように

 

 

 

 

 

ハムフォイ

 

P.S.

Thank you, FRIENDS!!聴きました

君たちも僕と同じ気持ちだったんだなってすごくうれしくなったよ

こちらこそありがとう

 

やりたいという気持ちの力

 

こんにちは

ハムフォイと申します

 

今回は好きな曲について書きたいと思います。

 

その曲とは...

 

 

君のこころは輝いてるかい?」です。

f:id:hamufoi:20180604001213j:plain

 

あ、別にこのタイミングでこの曲について触れることに関しては何も深い意味はないですからね笑

単純に僕が一番好きな曲だからこれについてしゃべりたいだけです。

 

 

どんな曲?

 

はい、いきなりですがみなさんこの曲についてどういうイメージをお持ちでしょうか?

 

この曲は1stシングルというだけあって彼女たちの決意表明というか意気込みとかそういったものを感じますよね。

 

僕も初めて聞いた時にまず頭に浮かんだのは「明るい」「楽しい」「元気」こういうイメージでした。

 

正直第一印象からフィーリングですでにダイスキです。

しかしここからは別の視点から触れていきます。

 

 

そもそも「君」ってだれのこと?

 

この曲のタイトルの「君」ですが一体だれをさしているのでしょう?

 

考えられるのは以下の3つです。

 

1.曲を聴く我々ファン

2..Aqoursメンバーが他のメンバーのことを「君」としている

3.自分

 

 

さてここからはざっくりとどういう意味か見ていきます。

 

 

1.曲を聴く我々ファン

 

初めてタイトルを見た時はこの感覚でしたね。

 

やはり作品のタイトルにもサンシャン!!と入っていますからこの輝きが大事なテーマになってくるんだろうな。

ファンに対しても輝きを与えていける、そんなコンテンツになっていくんだろうな。

 

とまあこういう印象を受けました。このあたりは感覚のお話です。

 

どんどんいきます。

 

 

2.Aqoursメンバーが他のメンバーのことを「君」としている

 

 

出会いの曲の面が強いと思っているこの曲、千歌がメンバーを勧誘する際の合言葉のようなものなのではないかと考えています。

 

千歌から梨子に対して、といった感じですね。

 

 

3.自分

 

この自分というのは歌っているAqoursメンバー自身のことです。

 

胸に聞いたら``Yes!!``と答えるさ!

この歌詞の部分が自分の心に対しての問いかけであると思ったのでこの「君」とは自分ではないかと思いました。

 

 

以上、ところどころ脱線してしまった気もしますが言いたかったのはこの曲の「君」は色んな意味にとれますよねってことです。

 

これを踏まえてここからの話を進めていこうと思います。

 

 

この曲のどういうところが好きなの?

 

 ハムフォイ「そりゃあ輝いてるところに決まっているでしょう」

 

はい、これではほとんど答えになっていませんね笑

 

しかし僕はこの曲を初めて聞いた時に間違いなく輝きを感じたのです。

それでは当時僕はなにをもってそう感じたのでしょう?

 

僕がそう感じた理由はひとつです。

彼女たちがやりたいと思うことにまっすぐで真剣な気持ちが込められていたからです。

 

未来に対しての不安よりも期待が感じられたからです。

 

 

言いたいことが渋滞しててなにを言いたいのかわからなくなってきた感じがあるのでここで僕が好きな歌詞について書きます。

 

            胸に聞いたら``Yes!!``と答えるさ!

 

この胸というのは本心、心からの気持ちであると思っています。

ここから彼女たちが心からやりたいという気持ちが強く感じられるのでこの歌詞ダイスキです。

 

またこの曲には何度か「出会い」という言葉が出てきます。

この出会いとは

千歌とスクールアイドルの出会い

千歌と梨子の出会い

Aqoursと僕の出会い

という風に感じています。

 

この出会いとは連鎖的に輝きを受けて、輝きを人に伝えて行くものだと感じました。

 

この曲をうけて

 

ぼくがこの曲が好きだと言ったのは間違いなくこの曲に最も影響を受けたからに他ありません。

影響をうけたとはどういうことかといいますと....

なにかを始めるのに「やりたい」以上の理由はいらない

という考え方を持つようになったことです。

僕は基本的に何に対しても夢中になることはありませんしそこまでなにかをやりたいと思ったことはありませんでした。

また少しなにかをやりたいと思う気持ちがあったとしてもリスクや問題点ばかりを意識して動き出せずにいました。

だからこそこの曲を聴いた時ものすごい衝撃をうけました。ここまで何かに対して本気で向き合おうとしている人たちの気持ちが感じられるものがあるのかと。

今まで自分はなんてもったいないことをしてきたんだろうと。

まぶしかったんです。この曲を聴いた時は本当にまぶしかったです。

この瞬間僕は本当に輝きを感じました。

 

この曲から僕が感じ取ったことは「やりたい」と思う気持ちはなにものにも負けない原動力になる。ということでした。

 

 

もう一つ。

先ほど少し触れましたが僕にとってはこの楽曲は彼女たちからの僕に向けてのメッセージとして受け取った部分が大きいです。

初めてこの曲を聴いた時の僕はこころのそこから「輝いてる」と言えませんでした。

だからこそ今僕はこの曲を聴いて「君のこころは輝いてるかい?」というメッセージを受け取った時には心から``Yes!!``と言える自分でありたいと思っています。

 

以上、僕がこの曲から受けた影響は大きく言うとこんなところでしょうか。

だから僕は今やれることは全部やりたいと思っていますし、自分の気持ちだけには嘘はつかないように毎日を生きていきたいと考えています。

 

 

 

さて、最後になりましたがもう3rdライブ埼玉公演まで一週間をきりましたね。

実はこのブログももう少し前から書いていたのですがかなりうだうだと試行錯誤している間にこんなタイミングになってしまいました笑

 

僕も3rdライブに参加するにあたって全力で楽しみたいと思っておりますのでそれまでにやっておきたいこと、当日にやりたいことがたくさんあります。

2ndライブのBDも見直しておきたい。

アニメももう一度見直しておきたい。

当日には普段仲良くしてくれている方々にも会いたいですしライブもそれぞれの楽曲に対してそれなりにやってみたいこともあります。

このブログも自分の気持ちを一度まとめておくものとして3rdライブまでにやっておきたかったことです。

 

ここまで色々と言ってきましたが3rdライブはもう目の前です。

僕は当日に心から``Yes!!``と答えられるようにぎりぎりまでできることは全力でやりたいと思います。

 

それではここまでお読みいただきありがとうございました。

 

 

みなさんも悔いなく全力で楽しむ準備はできていますでしょうか?

 

君のこころは輝いてるかい?

 

f:id:hamufoi:20180604001207j:plain

 

この季節だからこそ

 

2018年4月5日 Aqoursの3rdシングル「HAPPY PARTY TRAIN」の発売から1年間が経ったということで公式からフルサイズのPVが公開されましたね。

 

今回はこのPVを改めて見て感じた事を書いていきたいなと思います。

PVを見て、と言っているわりには歌詞から読み取っている部分が多いのでぜひ曲を聴いたり歌詞をみながらどうぞ。

 

読みにくかったり内容は何番煎じだよみたいなこと言ってると思いますのでそこはご容赦を。

 

・出会いと別れ

 駅といえば様々な出会い別れの場所とよく呼ばれますよね。

 

 駅というのは不思議なもので私は駅での別れは普段とは違いほんの少しの間の別れでもとても長い間の別れのように感じてしまいます。

このPVの曲が始まるまでの映像や前奏部分などからはそういった少し寂しい印象を受けるように感じました。

私がこの曲を聴いていてどこか寂しい気持ちになることがあるのはこれが理由なのですが笑

 

 しかしこの曲のタイトルにはHAPPYPARTYといった楽しさを連想させる単語が使われており、サビでは楽しいメロディ、一緒にやって楽しくなれる振り付けなどのプラスの感情の要素がたくさん入っています。

それは別れだけではなく出会いに対する期待を形にしたものであると思うんですよね。

 

 歌詞全体を通して見てみるとサビに向かって段々とプラスの感情、出会いに対する期待が高まっていくのを感じます。

 

・未来と過去

 

 と、ここまで出会い別れについての話をしてきましたがこれは未来過去と置き換えることもできると思っています。

 

 というのもここまで書いてきたことは駅をテーマに書いてきましたがこの曲のタイトルに含まれているのは駅ではなく列車です。

私はここで列車が使われているのは未来に向かって走り出そう!という気持ちのあらわれだと思います。

個人的には2番の歌詞に特にそういった印象を受けましたね。

 

       思いを乗せて HAPPY HAPPY TRAIN TO GO

 

 私が初めてこの歌詞を聞いた時にはみんなの思いを乗せてといったイメージでうけとったのですが何度か聴いてみたところ過去の自分の思いを乗せてといった意味にもとれるのではないかと思うようになりました。

 

 つまりは「過去の自分の思いも乗せて未来に向かって走り出そう」というメッセージ性があるのではないかと思うのです。

 

 

 いきなりですが個人的に私が好きな歌詞を載せたいと思います。

 

知りたいのは素晴らしい夜明けと 切なさを宿す夕焼け

f:id:hamufoi:20180406034726p:plain

だからもう行かなくちゃ 1人でも行かなくちゃ 思い出を口ずさんで

 

f:id:hamufoi:20180406034723j:plain

ここまで書いてきた2つの対比を簡潔に表していると思う部分です。

梨子ちゃんパートのこの歌詞素晴らしい夜明け切なさを宿す夕焼け、いい対比じゃないですか?

また、曜ちゃんのパートはさきほど私がみんなの思いではなくひとりの思いでもあるのではないかという解釈をした一番の理由です。

 

 この辺はさすが畑亜貴先生といったところか正直どこの歌詞をとっても考えることだらけなので本当はもっと書きたいところなのですが笑

 

・4月5日

 このシングルの発売日ですね。

上記の駅のくだりでも書きましたが4月という季節もまた出会いと別れの季節です。

 

 個人的な話ですが私にとっては2018年のこの時期は多くの別れがあった季節でした。

それもあってより感じていることなのですがこの曲はこの時期に聴くとより魅力が増す曲だなと思うのです。

 

 この曲、もちろんいつ聴いても素晴らしい曲ではあるのですがこの時期にはこの時期にしかない良さがあると思います。

あまり環境は変わっていないし出会いも別れも特にないし...という方もぜひご自分の今までの思いを整理しながら聴いてみるのもいいのでは?

 

 

 

以上となります。

ここまでの私のただの語りを呼んでくれた方、ありがとうございます。

初めての記事で読み辛い箇所も多々あったかと思います。

 

今回は思うところがあって文字にしてみたら思ったよりも多くなりそうだったのでブログという形をとらせていただきました。

 

 

 

それでは機会がありましたらまたいつかどこかで

 

 

ハムフォイ

 

 

 

はじめまして

はじめましてです。

 

色々と自分が感じたことをのんびり書いていけたらな、なんて思ってます。

 

 

基本的には思ったことをだらだらと語っていくだけの形になると思いますので読みにくい、などはご容赦ください。

 

それでは。